13 posts tagged “アニメ”
予告でわくわくktkr-!!(°∀°)
わたくしただ今、観ているアニメは「亡念のザムド」です。
内容の好き嫌いは、ともかく、完成度が高い。
しかし、毎週観るのが、まどろこっしくて、4回分をまとめて観ています。
このまま、最後まで飽きずに付き合えるだろうか?
飽きっぽいので、ほとんどが途中までの番組が多いのです。
ドラマでいえば、辛うじて、東京DOGSが残った残った。最終回も観るぉ(^ω^)Ψ
もうすぐクリスマスというのに、ウルトラもライダーもヤマトもワンピースも、まだ観てない。
なぜか、レントンと観ている不思議。
レントンは中盤までの作画と背景のレベルが半端なく高かった。
終盤もハイクオリティなのですが、半ばまでは本当スゲエでした。
内容も,推理にこだわらないで制作すれば、もっと感動作になったかも。
これはこれでいいのかもね(^ω^)<ゲームは知らないぉ
今日は冷えて、昼も夜も気温が低い( ´Д`)yー~~~<も~いや
では(ΘωΘ)zzzZZZZZj
BSガンダム
う~む
う~む
う~~~む
_| ̄|(、ン、)、<なんか個人的に興奮しなかったぉ
ガンダム00のほうがよかったような……
どうしちゃったの、わたしはε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛
裏番組の魔女の宅急便の作画のレベルの高さに唖然としてました。
すげ~よ、あの波
簡単に見せてるよ、あの波を
昔の記憶というのは、ダメだ。なんも観てない_| ̄|●
昨日にいたっては、ユーチューブみて
動絵狐狸達引
http://www.youtube.com/watch?v=WyGvGMa2RFg
ちょー昔のアニメで桃太郎 海の神兵 、くもとちゅーりっぷ、などの題名を知っていたが、
この動絵狐狸達引は初めて知りました。
当時として、あまりのレベルの高さに唖然としまくり、しばし呆然、こんなことがあるのだろうか、いやあるのだぉ。
古いアニメを観て、一番驚いた。
絵の動きのタイミングを把握している。
専門家の意見がききたいです。
ガンダム以外で唖然とした日々であった。
も~安彦さんや北爪さんの話が聞きたいと、心底おもったものでした。
ハルヒはエンドレスエイトを8回やるようだし。
気になるのは、8回目も同じかどうかだ?9回目で宿題をしてない新学期がはじまるかどうか?
う~む
大ファンでないので、ど~~でもよいのだ。
あとは、大ショッカー党を応援してます。サイコーわ-(^ω^)-い♪
昔のライダーはなぜか主題歌を歌えるのである。
内容はさっぱり覚えてない。アマゾンを見てたようなないような。
映画のライダーを楽しみにしてます(^ω^)<イー
BSで盛り上がっているようです。
わたしも盛り上がろうと思っても、まだまだ盛り上がらんぞお。
これからかな(^ω^)Ψ
安彦良和さんがみたいぞお(めωめ)
日本のアニメの歴史に必ず刻まれる天才です。
アニメの動きの表現を広げました。
動く物体を本物どおりに写すのではなく、
動く物体を少しねじったポーズにさせたり、遠近感のかかる角度から物体をとらえて、
遠近感の圧縮と伸張などを駆使し、物体を誇張してタイミングをはかりながら描き、
動画のなかにはその物体の原型をとどめていないものあるのだが、その動く姿を見ると、
気持ちよく、動画を観る快感を味わえる、
と思います。
ご冥福をお祈りします。
http://www.anido.com/index-j.html
http://www.style.fm/log/02_topics/top050520a.html
人生に虚無を感じている人、
テレビのお笑い番組を見て、むなしく思う人、
雨が降ったら、濡れたい人、
日本サッカーに諦めた人、
などにお勧めです(´ω`)
淡々とした描写と物語りだが、音楽が良いせいか、不思議と退屈はしなかった。
作画は、当然のごとく、よく描かれてます。
犬の細かい動きなどは秀逸です。
CGの戦闘機も良く出来てます。
しかし、何の魅力も感じない世界を描写してます。
戦闘機があり、整備士がいて、犬がいて
世界に何もない。何も詰まってない。
なにも躍動する視点が存在しない。
戦闘機が飛んでも、爽快感がない。
戦闘機が撃たれても、痛いと感じない。
それがキルドレの世界そのものなのだろう。
人生に一歩立ち止まって、見つめなおしたい人が、
この作品を観れば、なにかを感じるかも(´ω`)
ちなみに、サラリーマンNEOは最高だぉ(^ω^)
キルドレにセクスィー部長がいれば、きっと傑作になったぉ(°∀°)
今度、時間があればダークナイトを観るよぉ(ΦωΦ)
と書いた後、オリンピックの開会式を見た。
よく出来た開会式と思いながら、15分で飽きた(´ω`)
で、この映画の事を思い出した。
キルドレという、永遠に年をとらない存在。
死んだとしても再生できるクローン人間?という存在。
そのことを知らない、いや知ろうとしない存在。
いつ死んでもおかしくないのに、恐怖なしに生きる存在。
キルドレとは人間ではなく、変わらない時間なのかもしれない。
その変わらないと思われた時間も、変わる。
その瞬間を垣間見る映画なのかな。
せっかくだから、この勢いで、好きなアニメを紹介します。
あまり詳しくないのが、ほんとのところです。
ただ今視聴しているアニメはコードギアス。
他に好きなアニメは
ガンソード
http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/gunsword/top.html
好きです、このテイスト。
1話のオープニングの作画が気に入りました。
まるで、白土三平。
2話から、作画が変わるが、ラストまで観ました。
おもろー(^ω^)です。
クレイモア
犬夜叉のパクリかと思いきや、
8話あたりから最後まで、すべて見どころ。
主人公より、強いのがうじゃうじゃ出てきたのだ良い。
妖怪退治のため、首がぶっ飛びまくるので、注意してください。
しかし、登場人物の多さから、誰が誰だかおぼえ切れなかった。
26話はデビルマン アモン編 を思い出しました。
こんな作品が好きです。
それと、超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦であります! が面白かった (^ω^)
逆にドラえもん のび太と緑の巨人伝はどうしたのでしょう?
ドラマとして盛り上げるのなら、
キー坊が緑の巨人となるプロセスをしっかりと描くべきではなかったのでは?
焦点がしっかりしてなかった。
脚本の練りがなかった。
ありえん (Φ∀Φ)
http://doraeiga.com/2009/index.html
今知りました。この情報 キタ━(°∀°)━!!
ドラえもん のび太の新宇宙開拓使 これは観るしかない。
次回作も期待。
作画はほんと素晴らしいのが、当然というレベルになっている。
恐るべしドラえもん。
一度観だしたら、止まらなくなった。
おもろー~( ̄▽ ̄;)
か~な~り前に、ほとんど全部観ていたはずだが、あまり覚えてないものだ。
明日が心配だ(((°д°;)))
http://www.nhk.or.jp/animeyawa/lupin/
見応えあり、聴き応え?あり。
やはり、声優さんの力は大きい。
五右衛門の「ガールフレンドの不二子ちゃん」には驚いた ( ゚◇゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
もっとストイックだと思っていた。
ポニョの感想を書いておきます。
出来れば、ポニョを観てから、以下の文を読んでください。
先入観を持つ恐れがありますから。
この作品が、一見退屈に思えるのは、
母リサや息子宗介の心に迷いや葛藤というものがなく、決断もないからだ。
すでに、行動しているのがリサや宗介である。
人のため、家族のために、何のためらいもなく行動している。
夕方、猛烈な嵐が起こり始める。
勤務先の老人ホームにいるリサは、この危険な嵐の中、息子の宗介を乗せ、自動車を飛ばし、
崖の上の自宅に帰ろうとする。
一見、無謀なこの行為も、船乗りの夫である耕一が、この嵐の中の航海の不安を和らげるため、
崖の上の家に光を灯そうとしているからだ。
そして、リサがこの崖の上に住んでいるのは、夫の耕一のためではないのか?
危険な嵐の帰宅中ポニョと出会い?、リサと宗介は崖の上の家に帰る。
リサは宗介とポニョの食事を作り、世話をした後、
嵐で危険になった老人ホームに向かう。
ここでもリサは、当然のように車椅子の老人たちのために行動する。
翌日、水没した世界になり、宗介は母のリサに会いに行く。
何の迷いもなく、行動している。
不思議と、宗介に不安は感じられない。
この母子は人のために生きていけるからだ。
だから、ポニョもこのような人間になりたいと思ったのだろう。
魚が人間になるという魔法のため、
魚の友である海に異変が起きる。
嵐が起こり、国は水没するが、
人間は明るい。
リサや宗介のような人間の集まりなら、
世界に何が起ころうと、明るいのだ。
自分のためだけに生きようとすると不安になる。
人が人を想う世界になると、不安はなくなり、
金魚までも、人間になりたいと願うのではなかろうか?
人間になりたい、
人が人を想う存在になりたい。
これが、崖の上のポニョの伝えたい事だと思います。
ポニョを観て、このような感想をいだきました。
話は変わりますが、ポニョの作画の素晴らしさを、
プロのアニメーターは何か言って欲しいです。
ごまかしのない、あの描きっぷりは、ただ事ではありません。
くらげの多さ、ポニョのいもうと達の動き、海そのものが生き物として描いた描写力。
この凄さはありえん。
宮崎駿に今日も乾杯だぐぅぅううううう(o^З’)b
宮崎駿作品の好きな順番
前期 ルパン三世 カリオストロの城 、未来少年コナン、 となりのトトロ、風の谷のナウシカ、 天空の城ラピュタ
後期 千と千尋の神隠し 、もののけ姫、ハウルの動く城、紅の豚、魔女の宅急便
崖の上のポニョ
http://www.ghibli.jp/ponyo/
ほとんど、ネタはこのジブリのホームページでばらしていると思います。
ポニョの感想というか、気になった事を書きます。
不思議な感触の作品です。
パンダコパンダの世界に宗助の母、リサがいるのような感じです。
魔法というのが存在する世界のようですが、少し分りづらかった。
人と人との対立描写が、最近の宮崎作品にしては希薄です。国同士の対立はありません。
そのため内容に、ドラマチックな事が起こりにくい形となってます。
作画は全体として、小さい生物が大量に動き回り、大海原が躍動してます。
とてつもない作業です。
前半は少々退屈な内容ですが、
クラゲの数の多さに圧倒されます。
躍動する展開は、ポニョが海の上を走りまくるシーンです。
コナンを超えた走りです。
嵐のシーンはすごいです。
実際、目の前で嵐を見た事があるのではないでしょうか?
真に迫ってました。
さらに唖然とするのは、嵐の後のシーンです。
日本が沈没してるということでしょうか?
ポニョが人間になるよりも、沈没している事のほうが、気になる私は童心が消えている?
宮崎作品には、宗助の母、リサのような活発な子持ちの美人妻は初登場ではなかろうか?
今までの、宮崎ヒロインが子を持つと、このような母になるのではないかと思わせる、キャラクターでした。
ポニョは人面魚といわれるのですが、どことなく蛙の顏に見えたりしました。
内容上、どうして家出をしたのか、なぜ宗助に惚れたのか、なぜ宗助はポニョを守ろうとしたのかが
意図的に描いてないような気がします。
惚れるのに理屈はいらんということかな。
宗助はトトロのサツキのように出来のいい子なので、予想外の展開はなかったです。
一番気になったのは、車椅子の老人たちのラストです。
かなり引っかかりました。
しかし、宮崎駿は批判を覚悟の上で、このシーンを堂々と描いたと思います。
声優人は、それなりに良かったです。
ちゃんとした映画館で観なかったせいか、声がかなり聞き取りにくかったです。
設定上、かなり重要なことを聞き漏らしたため、内容が分ってないのかもしれません。
しっかりした映画館なら、ちゃんと聞き取れるかもしれません。
個人的な作品の評価は
後期 千と千尋の神隠し 、もののけ姫、ハウルの動く城、崖の上のポニョ、紅の豚、魔女の宅急便
町が水没する事により、車椅子で介護された老女たちが、生きる力を逆に得るという解釈は
見当違いなのだろうか?
あれはただの魔法なのでしょうか?
正直、自信のない解釈です。
クライマックス?から終わり方が、あっさりしているのですが、宮崎駿自身は、
何かを描ききったと確信をしているのではなかろうかと、勝手に思ってます。
宮崎駿の衰えることのない創作意欲に乾杯です(^ω^)